2006/09/30(土)
2006/09/03(日)
さて、8月の投資結果でも書きましたが投資信託の投資方針を見直しました。
今まではボラティリティー=リスクを最大限抑える方針で投資対象を広げていましたが、これからはコスト重視+安定性を重視していきたいと思います。ちなみに、コスト重視と書きましたが、絶対的なコストではなく、相対的なコストであることは一応注記しておきます。
日本株については非常にパフォーマンスが高いさわかみ一本でも良いのですが、コストが高め+定期買付け額の変更がやや面倒くさい事もあり、一本でいくことはできないと判断しています。引き続きTOPIXインデックスと併用していくことで、柔軟な取引ができると思います。
擬似コア・サテライトを取っていた外国株への投資はすべて見直して処分しました。現状ではMSCI KOKUSAIインデックスへの投資一本で良いと判断しました。BRICSへの投資はしばらく様子見とします。
外国債券への投資については現状と変わらずいきたいと思います。かならずしも現状に満足しているわけではありませんが、現時点では今以上に良い投資先が見つかりません。ちなみに、以前も書きましたが、三菱UFJ外国債券への投資はATM手数料が無料になるからです。それ以上でもそれ以下でもありません。
不動産投資も現状ではこれ以上の投資先がありませんので、毎月分配は不満なのですがしばらくはこのままいきたいと思います。
物価連動債とコモディティーへの投資をストップしたのは、コストとリターンが見合わないと判断したためです。コモディティーについては有力な投資先には変わらないのですが、現時点では許容範囲となる投資先が日本にはありません。海外に投資先を求めていくべきかもしれません。
ヘッジファンドについては現時点では必要な投資先と判断していますので、今後の追加投資も考えています。
今まではボラティリティー=リスクを最大限抑える方針で投資対象を広げていましたが、これからはコスト重視+安定性を重視していきたいと思います。ちなみに、コスト重視と書きましたが、絶対的なコストではなく、相対的なコストであることは一応注記しておきます。
日本株については非常にパフォーマンスが高いさわかみ一本でも良いのですが、コストが高め+定期買付け額の変更がやや面倒くさい事もあり、一本でいくことはできないと判断しています。引き続きTOPIXインデックスと併用していくことで、柔軟な取引ができると思います。
擬似コア・サテライトを取っていた外国株への投資はすべて見直して処分しました。現状ではMSCI KOKUSAIインデックスへの投資一本で良いと判断しました。BRICSへの投資はしばらく様子見とします。
外国債券への投資については現状と変わらずいきたいと思います。かならずしも現状に満足しているわけではありませんが、現時点では今以上に良い投資先が見つかりません。ちなみに、以前も書きましたが、三菱UFJ外国債券への投資はATM手数料が無料になるからです。それ以上でもそれ以下でもありません。
不動産投資も現状ではこれ以上の投資先がありませんので、毎月分配は不満なのですがしばらくはこのままいきたいと思います。
物価連動債とコモディティーへの投資をストップしたのは、コストとリターンが見合わないと判断したためです。コモディティーについては有力な投資先には変わらないのですが、現時点では許容範囲となる投資先が日本にはありません。海外に投資先を求めていくべきかもしれません。
ヘッジファンドについては現時点では必要な投資先と判断していますので、今後の追加投資も考えています。














